2015年5月14日 (木)

今日の夢

会議室のような、白を基調とした長方形の部屋。
パイプ椅子が二列に並んで置かれていて、全てに自分と同じくらいの年齢の人が座っている。隣同士はそれなりの余裕を持った距離があった。私は後列真ん中より少し右辺りに座っていた。
全面にはスクリーン。

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2015年4月20日 (月)

物語のかけら

メモ帳に書き溜めた物語のタネの一部を貼り付け。
なんとなく、これ以上の形にはならないと思うから。

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2014年10月15日 (水)

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2014年7月18日 (金)

 

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2014年3月11日 (火)

自己評価が低いことがいいことなのか悪いことなのか、それが私にはわからない。

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2013年12月24日 (火)

表現

ああ、そうかもしれない。
私にとっては、自分の中にある「物語」やその登場人物の心の動きを表現するときに、絵という方法はマッチしないのかも。
ここ数日、自分の中にある彼らが愛おしくて愛おしくて、だれかに知ってもらいたくてしかたがないのに、彼らの魅力を十分に引き出せそうな表現方法が見つからないし、彼らの何を外に出して表現すればいいのかわからない。
やはり絵なり文なり、本格的に自分のものにして、その上に自由に彼らを描けるようになるしかないのかな。
難しいよ。本当に誰かに代わりに表現してもらいたいよ。

☆☆☆

決めた。
もう少しだけ、考察とアウトプットの期間が欲しいから、年が明ける前には新しい人たちのことを載せる。

「生きにくさを感じている人たちが、なんとか人との接触を試みてみたけれど、駄目でしたー!」
みたいな話を作ることが多いです。
その「生きにくい人たち」というのが大体が男性で、女性は小道具や救済措置の扱いのことが多いのはどうしてなのでしょう。
私の作る女性キャラは、たまの例外を除いてその殆どが人工物。理詰めでできています。

ああ、それで私、ゲーテのファウスト好きなのかな。
確か苦悩する男性が女性との接触がうまくいかなくて、最後に女性に救済される話でしたよね。
しかしファウスト、あそこまでしておいて許されるというのはなんとも、と思っていた記憶があります。キリスト教ならあの結末で大丈夫なのかなあ?
彼は確かに本質にはたどり着けたかもしれないけれど、過程がなあ。

そうか、業が解消されていないように感じるからなんだか納得できないんだ。
罪と正しい行い、救いのバランスが取れていないように感じるから違和感を覚えたんですね、きっと。
自分は無宗教のつもりですが、思ったよりも仏教的な価値観を持っているのかもしれません。

☆☆☆

あ、そうだ、メリークリスマス!

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2013年12月22日 (日)

新しいファイル

ひとつ前に書いた新しいキャラが固まってきて、妹に設定を見せたら「こいつらきもい、頭おかしい」との言葉をいただけたので、狙い通りやったねと思いつつ恥ずかしいしなにより内容がひどすぎるという理由で今までかいたらくがきと設定を載せるのを躊躇う午前五時半、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

(大半の人は寝てるよね)

☆☆☆

その新しいキャラ達といい、ラッセルとリンといい、マリスとヒコといい、帽子とチコニアといい、出会わなければこんなに不幸になることはなかった、こんなに傷つくことはなかったというキャラが多すぎる。
同じ時を過ごす喜びよりも、相手に理解されず、思想や理想を違えてしまって、そしてそれが永遠に解消されないという悲しみや怒りの方が強い奴らばかりだ。
みんな幸せにしてあげたいのにね。

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2013年12月 1日 (日)

電車どりーむ

夢の話。

中国に旅行に行った。
私と、いとこと、あと数人で行動していた。
いとこは日本で本を出していたのだが、それが翻訳されて中国の本屋にも並んでいた。
平安時代の女性が描いてある、赤い表紙の本だった。
すごいね、有名人みたいだね、と言っていた。

移動するために、電車に乗った。(この時は私一人だった)
二両しかないもので、私は前の方の座席に座った。
そろそろ発車というとき、大きな地震が起こった。私は肘掛けにつかまって、落ち着くのを待った。
しかし、揺れも収まっていない、ドアも半分開いているという状態で電車は走り出した。それは凄い速さだった。ドアの隙間から激しく風が入る音が聞こえた。
客席は混乱に包まれていた。進行方向を見ると、線路の上に閉まった門がある。その門は金網のような形をしていた。このままではぶつかってしまう。
果たして電車と門は正面から衝突した。私は、自分の体がところてんのように、金網のかたちに細切れになるのを感じた。
その瞬間がスローモーションで続いて、しばらくしてから目が覚めた。

☆☆☆

最近創作がすごく楽しい!
でも絵を描きたくない!

最近は鳥籠の設定の練り直しと、新しい世界、キャラクターの模索をしているのです。
それはとても楽しいのですが、私の絵は「画像はイメージです、実際の出来事とは関係がありません」というような感じの絵なので、絵を描く意欲と設定いじりはいまいち相性がよくないのです。

あ、あとはこんなことをしています。
上に書いた新しいキャラを使っての、ロールプレイです。

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彼は、奴隷商人から適当に買いました。
それから数か月後に、その奴隷商人の目の前でプロポーズしました。
プロポーズの数時間前、遺伝子学を上げるために激しく奴隷を購入しました。買った奴隷を、商人の目の前で片っ端から合成機に放り込みました。
一体商人はどんな顔で二人を眺めていたのでしょうね。
結婚首輪は最大強化して、耐熱耐酸もつけてから渡したのですが、祝福するのをうっかり忘れていました。
これ、渡してしまったらもう祝福できないのでしょうか…。

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2013年11月30日 (土)

奥の方

帽子の人の、記憶の奥の方にある、誰かの最後の言葉

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2013年11月29日 (金)

花とゆめ

部屋でパソコンをしているとき、私の右隣で「はぁんっ」と言うおじさんの声がしたと思ったら、エアコンから出た音でした。
びっくりした。一瞬、本当におじさんがいるのかと思いました。そうだったらとても怖いですね。

今日は谷山さんのライブに行ってきました。すごくよかった!
谷山さん曰く、「自分が持っている曲で一番明るいのは紅マグロ」らしいです。アンコール二度目の本当に最後で、明るい曲をリクエストされての紅マグロ。なんか間違っている気がしないでもありません。
「鳥は鳥に」、初めて聴きましたが、かなり好きな曲でした。

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