2009年11月16日 (月)

あれ?

三週間ぶりに、元々住んでいた家に帰っていました。
以前から随分と強迫に悩まされてきたのですが、家に入ると今までとは違った感じがしました。
一番大事にしていたベッドでさえ、少し格が下がった感じがしたのです。
薬が増えたせいかこちらでの生活が長かったせいかはわかりませんが、「治る」に近づいた感じです。
これはカウンセラーさんに言っておいた方がいいのかな。

絵を持ってくるとか言っていましたが、十二月中旬まではそれどころではなさそうです。
いろいろ溜まっているものをなんとかしなくちゃ。なんとかできるかな。

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2009年11月12日 (木)

忘れてしまった

あああ、なんかすごい夢を見たのだけれど、大部分を忘れてしまいました!
そこは人工浮島で、いつも満月が出る夜の景色でした。
人々は武官、神官、一般市民の階級に分かれていて、武官が一番偉い立場にあるのです。
その島では昔、人体におかしな影響を及ぼす事件があったらしく、島民の多くは特異な体質を持っているのです。
神官の一人の男は舌から青緑色の液体を分泌することができ、その液体は時間はかかるが何でも溶かしてしまう性質を持っているのです。
近々近海の海底に沈んでいた都市が浮かび上がり、そこから日本人がこの島に攻めてくるという情報があったため、その男は武官に見張られながら、古い外壁に液体を塗り、溶かしていました。どうやら古い壁を新しく作り直したいようですが、時間がかかるので武官はいらいらしていたようでした。
その神官の男は島民でありながら島のことをほとんど知らず、パン屋や食堂があるところも人に聞かなければわからないようでした。
道を聞く途中で知り合った一般市民の少し気の強そうな少女とその友達二人(男の子と女の子でしたが、よく覚えていません)と親しくなり、一緒に話をしたり、御飯を食べたりするようになりました。男は割と無口なほうだったので、少女達が質問することに答えたり聞き役に徹することが殆どでしたが、武官に囲まれているよりはとても楽しい時間でした。
いつものように彼が壁を壊していると、突然海から小さな島が現れ、そこから日本人がどっと押し寄せてきました。彼は壁の外側にいたので逃げ遅れ、見張りの武官は気が違って大笑いを始めました。
少女は彼を助けると言って壁の方へ行こうとしましたが、友達に止められ、結局は避難することになりました。
男がようやく壁の内側へ行くことができたときには日本人も殆どが壁を乗り越えており、男は包囲されてしまいました。
数メートルならば瞬間移動できる彼は人の波を掻い潜って逃げようとしましたが多勢に無勢、日本人たちは彼が次に現れる場所を予測して、一斉に彼を押しつぶしました。仲間も潰れてしまうのにも関わらず、次々と重なってきました。骨の折れる音がしました。

細かいところや続き、武官のことなど、どうしても思い出せません。歯痒い。

☆☆☆

足は治りましたが口が裂けました。痛い!
チョコラBBって思ったよりも高いのですね。買うのを躊躇ってしまいました。
みかんの力で治るかなあ。

肉じゃが作りをこれでもかというほど失敗しました。
材料を半分に分けたら調味料も半分じゃないか、馬鹿!

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2009年11月 1日 (日)

動けない

蒲団を畳もうとして、何故か左足から尻にかけてを痛めました。
上手く立てないし歩けないので、いろいろなことができません。階段の上り下りがまるで地獄のようです。
お昼御飯を食べることができるかどうかが心配です。
早く治るといいな。病院に行くべきなのだろうか。

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2009年10月20日 (火)

無理

起きられなかったよ…。

周りの人はぽんぽんと「生活習慣を直せ」と言うけれど、十二時間のずれを直すのは結構難しい。

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2009年10月18日 (日)

美しい文章を書きたいね

完全にまるまる十二時間生活時間がずれております。
それなのに火曜日には午前十時から病院です。
しかも、今は元々住んでいた家にいるので、月曜日に電車に乗って父の所までいかなくてはなりません。このままでは電車の中で寝てしまって乗り過ごす、ということになりかねません。
なので今日はできるかぎり起きていなくてはなりません。三日ほど前からずらそうとはしているのですが、「十二時間ずれたらとても規則正しい生活」から抜け出せませんでした。
どうにか…なるかな。

レッド怖いな→リーグをもう一周してこよう→初手がネイティオじゃない…!?
ワタルまではなんとか行きましたが、ギャラドスに叩きのめされました。
でんきタイプの技があれば便利なんだろうなあ。
レッドの方が弱いのかもしれないと思って挑んでみましたが、ピカチュウすら倒せませんでした。

次来た時には絵を持ってきます。
描きたいものに腕が追い付かないのが悲しい。

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2009年10月 6日 (火)

カビと虫だけは勘弁してください

妹→パン入れの籠に入ってるあのチョコパン、結構長い間入ってるなあ→机の上に置いておく
母→なんでこのチョコパン、こんなところに一つだけ置いてあるんだろう→新しめのパン屋の袋に一緒に入れる
自分→パン食べたいなあ…。あ、チョコパンがある→食べる

見事な緑カビが生えておりました。味はチョコパンとしては不自然でしたが、甘かったです。少ししつこい感じの後味でしたが、不味くはなかったです。
半分以上食べて異変に気が付き、思わずゴミ箱に叩き捨ててしまいました。
昨日のことでしたが、特に腹を壊すことも気分を悪くすることもなく今日になりました。
自分の腹は思っていた以上に丈夫なのかもしれない。

☆☆☆

カウンセラーは女の人らしいです。
今まで通っていた病院よりも新しく、医療関係者も患者も多かったです。
先生は今日会ってきたばかりですが、なんだか信用できる感じがしました。言葉一つ一つに経験を積んでいる雰囲気が滲み出るようでした。
とりあえず通ってみます。自転車でも通える距離でよかった。

☆☆☆

ごく偶に「死にたいなあ」と思うことがあるけれど、孤独な時よりも喧騒を近くに感じている時の方がそう思うことが多いみたい。どうしてだろう。

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2009年9月24日 (木)

新しいところ

カウンセラーさんが産休に入ってしまったので、父の住まいに近い病院に行くことになりました。
初めて行くのは五日(だったかな)になったみたいです。
男の先生か女の先生かすら知りません。カルテが回っているらしいのですが、それでもまた最初から話さなくてはいけないのか…。やだなあ。面倒だというのもありますが、こう、底の浅さを見透かされるような気がしてあまり人に何でも話すのは好きではないのだよなあ。

ポケモンのハートゴールドを買いました。妹はシルバーです。
相変わらずウソッキーがかわいい!しかし野生ポケモンから逃げにくいので先頭は大体他のメンバーになってしまいます。ヒノアラシは♀でした。珍しい。
後ろについて歩かれると、どんなポケモンでもかわいく思えてくるから不思議です。

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2009年9月 5日 (土)

やるきでない

起きる時間が合わなかったり病院に行かなくてはいけなかったりでかれこれ三週間は元々住んでいた家にいます。
行動が制限されてやりたいことができないのは本当につらいです。自分で制限しているのだけれどね。
なのでだるだるとした日々を過ごしております。来週はあっちへ行くつもりだからそれから頑張る。

ポケモンルビーはなんとかリーグを制覇できました。
草、虫が多かったので三人目がつらいかな、と思っていたら地震でのごり押しでなんとかなりました。最後の二人の方がつらかったです。
ジュカイン、フライゴン、アゲハント、ロゼリアしかまともに戦える奴がいないのでドラゴンタイプ相手は地獄でした。
金銀リメイクが出るそうなので、買いたいなと思っています。先頭のポケモンが後ろを歩いてくれるらしいですね。ウソッキーを連れまわしたいです。ダイヤモンドと通信ができるならグレッグルを送って後ろを歩かせてみたいです。

ttp://sketchswap.com/
描いたイラストを誰かと交換することができます。
自分と全く違うタイプの絵を描く人が沢山いるので面白いです。
マウス絵のうえに消しゴムが使えないので私の送る絵はへろへろで、交換相手に謝りたくなってきます。
パソコンで絵を描ける人ってすごいなあ。

☆☆☆

ある時突然家の中が真っ暗になって、その中を黒い雪男のような生き物と濃い紫色をした狼が徘徊し始めた。
私は友達らしいポニーテールの女の子と一緒にいて、どうなるのだろうかと心配しながら洗面所に隠れていた。
幸い雪男のほうは頭、鼻、視力が弱く、狼の数は少なかったので、懐中電灯を使ったり多少音を出したりしても気が付かれることはなかった。
私が部屋のあちこちを調べていると、この部屋だけに電気が付いた。それを雪男に発見されてしまったが、奴はひとりではどうしていいのかわからないらしく、家の奥にいるらしいボスに報告しに行った。このままではいけないと思い、私達は荷物を持って家から出た。
家から出てしまえばなんということはなく、普通の夕暮れ時だった。女の子が家に帰ると言ったので、私は「じゃあ、私も」と言った。私の家では黒い生き物が蠢いているのでとても帰れる状態ではなかったが、彼女も私も気にした様子はなかった。
喉が渇いたが、私の持っていたショルダーバッグには一円も入っていなかったので、彼女に「ねえ、ジュース買うから百五十円貸してくれる?」と聞いた。彼女は最初は嫌がっていたが、今度学校がある時に絶対に返すよ、と言うと、念を押しながらだが百円玉、五十円玉、十円玉を一枚ずつ貸してくれた。
彼女は自分の家があるらしい方向へ去っていったが、私は帰る場所の方向がわからなかった。私は国道らしい広い道に出ていた。そのすぐ向こうには山があったので、そっちへ行ってみることにした。
山道の脇にある有刺鉄線には、沢山の人がひっかかっていた。五十円玉を鉄線の向こうへ落としてしまった時には、ひっかかっていたガムを噛んでいた男の人が拾ってくれた。
とある場所で鉄線が切れていたので、私は道を逸れてそちらへ行ってみた。すると、竹林が周りに広がった小さな寺が見えた。寺の前には砂漠の国での民族衣装の様な恰好をした男の人と、私の祖父がいた。祖父は私を歓迎してくれて、寺の中に入れてくれた。そこは外観とまったく違い、個人経営の中華レストランの様な内装で、客が数人だけいた。私は畳の上に靴を履いたまま上がり、テーブルの上に腰を下ろした。しばらくするとウエイトレスが氷の入った水を持ってきてくれた。それを飲んでいると突然畳の上は靴を履いて上がるところではないと気が付いたが、すでに周りの数人の客がこちらを見てひそひそと話していた。それに耐え切れなくなり、私は寺を出た。祖父は、またおいで、と言ってくれた。
私は山を下った。日は殆ど暮れかけていた。毎日毎日、家に帰るふりをしてこうして山に登るのが日課になってしまっているなあ、と考えていた。国道はなくなっており、眼下にはぽつぽつと家と電信柱が立っている田園の風景があった。

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2009年8月29日 (土)

ttp://www.geocities.jp/kimoo_no_koi/utuo.html
心が痛い。
これと比べれば自分のことなんて大したことはないけれど、中学生の時の気持ちを思い出してしまう。
人が怖いよ。どんな表情をすればいいのかわからないよ。
みんな死んじゃえばいいと思うよ。

☆☆☆

提出物は突貫工事のようになったところもありますが、とりあえず提出はできました。
少し心にも余裕ができたので、絵をたくさん描けるといいな。

自分の子供にはいじめられっこになってほしくない。いじめっこにもなってほしくない。
ましてや神経症になどは絶対になってほしくないし、協調性がないことで苦労してほしくもない。
それに、自分できちんと子供を教育してあげられる自信がこれっぽっちもない。
だから私は子供は作らない。
カウンセリングの先生が、また九月半ばから産休をとるそうです。この前見たときにかなりお腹が大きくなっていました。
そのとき何故か悲しくなって、その腹を思いっきり蹴り飛ばしたくなってしまいました。
なんだろうね。どうして自分そっくりの赤ん坊が欲しいのかね。自分や相手の嫌なところが似るかもしれないのに。そんなに自分や相手のことを信頼できるものなのかな。
自分の子供が不幸な目にあうかもしれないんだよ。人を不幸にするかもしれないんだよ。
不幸があってもいいこともある、とは言っても、そんな妥協でごまかすような世の中にわざわざ子供を産みたくはない。子供は好きで生まれてくるわけではない。

みんなが幸せになれればいいのに、と思う。
それでみんなが幸せの絶頂の時に人類が滅亡すればいい。
胸に穴があいてそこから腕が生えてきそうな気持ちがする。

☆☆☆

強迫神経症に限らないとは思うけれど、そういったものの治療は「過去と向き合う」ことが必要だとどこかで見た記憶がある。
つらいな。自分のことをそんなに人に話したくはないし、思い出したくもない。

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2009年8月24日 (月)

...

課題提出期限日があと数十時間まで迫ってきているというのに。
このやる気の無さはなんだろう。
パソコンとか付けている場合ではありません。

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