« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月

2008年11月29日 (土)

いや

「耗」や「激」、「厳」、「幽」や「断」等の漢字が好きです。
「態」とか「層」、「弟」、「歯」辺りはあまり好きではない。
態は上部と下部を別々に見ればいいと思うのですが、組み合わせてしまうとどうも納得がいかない感じがします。層は書きにくいからという単なる逆恨みです。

多少あれてます 眠たかったりいらいらしてたり文章として成り立っていなかったり
あとどうでもいい自分のこととか
気分を害されても知りません

続きを読む "いや"

| | コメント (1)

2008年11月27日 (木)

寝過ぎた

何故か24時間近く寝てしまった…。
今飲んでいる薬が眠たくなるとか言われていたが関係あるのだろうか。
まあ、そのお陰で生活リズムが元に戻ったことはよかったが。

妹が買ってきたカービィのUSDXをやっています。
マルクとデデデが可愛すぎる…!

☆☆☆

ちょっと いっしゅうかんくらい
ほんとうに だめにんげんに
なってたみたい
すこしはせいかつ かいぜんするように
しよう しよう
しよう

さしあたって買っていたけれど読んでいなかった本でも読もうか。
ギリシア神話の入門書みたいなのがどこかにないかなあ。

| | コメント (0)

2008年11月18日 (火)

えと

ゆりな嬢が帰ってくると昨日電話がかかってきたので、今日はショッピングセンターへ遊びに行きました。
ゲームしたり本屋に入り浸ったりCDとか見たりしていました。ずいぶんと久しぶりにあそこの本屋でゆっくりしたような気がします。
ずっと欲しかったけれど近くの蔦屋に置いていなかったCDを買ってしまいました。三千五百円もしましたが嬉しい。
私が近くに行ったらつい買ってしまうチョコのクロワッサンを勧めてみました。御口に召されたようです。
楽しんでくれたようでしたのでよかった。雨が降っていたので、駅まで送るとまた遊ぼうと言って帰って行きました。

車で時速四十五キロで走るのは難しいです。四十キロか五十キロならば安定した速度で走れるのですが、四十五となるといつの間にか速くなっていたり遅くなっていたりしてしまいます。
そういえば初心者マークが取れました。一ヶ月くらい前に。妹から「そんな恐ろしいもの乗れるか」と言われました。
調べてみると免許取得から一年以上たっていてもマークは付けていて問題はないらしいです。へえ。
自信のなさそうな道を行く時は貼っておこうかなあ。

| | コメント (1)

2008年11月12日 (水)

くるくる

今日はなんだか頭がからっぽな感じがします。
からっぽと言ってもすっきり、さっぱりのような類のからっぽではなく、文字通り「何もない」感じです。
からっぽを埋めたくてずっと音楽を聴いていたりゲームをしたりしていましたが、いまいち埋まった感じはしません。
この調子で埋まらない方がいいのではないかとも思いますが、体のどこかが否定しています。

空想の世界を作ってみたり、そんなことをしていたけれどそれは所詮は空想でしかなくて、私はやはりからっぽだったのかな。
いろんなものに謝らなければいけないような気がしてきます。
勉強しなきゃなあ。しなきゃなあ。

☆☆☆

BUSIN無印でも魔術師六人で始めてみました。五層のヴァーゴ様がどうしても倒せません。一撃で死んでしまうからなあ…。
前衛があまりにも脆いので敵に出会ったら基本的に逃げる他に手がなく、レベルがちっとも上がりません。

ゆったり座ることのできるソファーか椅子が欲しい…!
もしあったところで置く場所に困りますが、欲しい…。
カーペットが洗いすぎで縮んできてしまったので困っています。

☆☆☆

新しく記事を立てるのもどうかと思うほどにちょっとしたことなのでここに書きます。
店に行った時に「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」と言われるのにどうリアクションをとっていいのやらわからないのです。
短い間だったとはいえ一応はレジに立ったこともあるので、言う方にとってはどうということはない言葉だということはわかってはいるのですが、仮にも私に向って声を発しているのですから何か反応しなければいけないような気がしてくるのです。
結果背中を丸めて軽いお辞儀のようなこと(どうしていいかわからない状況でのお辞儀なので店員側にどう取られているかは私の知る由もないのですが)をしてみたり、体がびくりと動いて結構な勢いで振り向いてしまったり、目を伏せて店から出て少し後悔してしまったりします。
店を利用する人々はどうやってこれを無視できるのか、今の私にはわかりません。おそらくただの自意識過剰だとは思いますが。
そもそも物々交換をして一方だけが感謝を伝えてもう一方が無視するというのがおかしいんだ。いっそ店側も無言を決め込んでくれるかこちらにも何か言う余地があればもう少し楽なのに。

| | コメント (1)

2008年11月 8日 (土)

六人の魔術師

081107_001.
.
.
.
.
081107_002 .
.
.
.
.
.
.
.
クリアした時の状況

  • 六人とも全くクラスチェンジしていない魔術師
  • レベルは46、47×4、51
  • 全員メガデス習得済み
  • 持ち物は快癒の薬がそれぞれ三個くらい
  • 最終的に生き残りは47が二人

メガデスを連発するしかなかった。
二人しか残らなかったけれど、それはアイテムの使い方と戦術が拙かったからで、メガデスはちょっとくらい規制してもよかったかもしれない。二人だけ、とか、前衛だけ、とか。
リーダーが自虐的・腰抜けというリーダーにあるまじき性格なのによくここまで来られたものだと思います。
流石に塔に登る気にはなれませんでした。
無印でもやってみようかな。きついかな。

☆☆☆

昨日から睡眠時間がどうもおかしいです。
昼の四時頃に起きたかと思ったら夜中三時過ぎに寝て、それから丸十二時間くらい寝ていました。
寝過ぎたお陰で腰が痛いです。
木が沢山集まると林や森と呼ばれるようになりますが、林はどれだけ集めても森とは呼ばれないのだなと、ふと思いました。

| | コメント (1)

2008年11月 6日 (木)

うふふ

昼からずっと起きています。
おなか空きました。
チョコレート食べたいです。キットカットとか。

丸くて白い塔の中に、妻と子供二人を監禁した男がいたのです。
その塔の内部は、壁際と中心が空洞になっていて、その間にやはり白く柔らかそうな螺旋階段があります。
中心の空洞はからっぽなのですが、外側には赤々と炎が燃え盛っているのです。
妻と子供たちは螺旋階段を上っていくのですが、天辺にはほんの少しだけ階段の幅より広くなっている踊り場があるだけでした。
窓は遥か上についていて、そこからは明るい星空が見えます。
そこにいきなりどこからともなく飛竜が現れ、三人を乗せて窓から外へ出てどこかへ飛んでいきました。
一部始終を見ていた男は、飛んでいく三人をしばらく眺めてから、無表情で塔の窓の枠に立ち内部を見降ろして、そこから落ちました。
炎に焼かれた男は地面に着く前にすっかり灰になってしまいましたが、何故か衣服だけは燃えずに残っていました。白い服に黒いズボンでした。
それをテレビで見ていた私は、「これ変だよね、普通は燃え尽きる前に頭打って死ぬよね」とかなんとか突っ込みを入れていました。そんな夢を見ました。
何もしたくないです。
何をすればいいかわからないのです。
布団の中でひっそりと消えてしまいたいです。

今度晴れて、昼に起きられて、車の運転もちゃんとできそうだったら、チョコパンとノート持って森に行こうかな。行けるかな。
自然を見に行く時はなるべく公共機関か徒歩、自転車と決めていたのだけれどな…。山の中だし、遠いから仕方がないか。

| | コメント (0)

2008年11月 4日 (火)

もうやだ

なんでこう、私が道筋立てて気に入るようにしてきたものを、みんな引っ掻き回していくのかねえ?
私はただ、ベッドに寝転がったり、壁にもたれかかったりしてゆっくりしたいだけなんだ。
おとなは私が引っ掻き回すのをやめろと何度も言うのに、どうしてそんなこと言うの、とか、子供みたいなことを言うな、とかで片付けようとしてしまうんだ。
その子供みたいなことをこっちが何年やっていると思っているのか。
どうして私がせーしんかに通っているのか、わざわざ手袋をつけて外に出るのか、カーペットを週に二回も三回も変えるのかとか、そういうことについて考えないのかね?こいつ変なやつだ、で済ましてしまっているのかね?
薬がもしもあったら一気に飲んでしまっていたくらいに…腹が立った?いや、違うかな、悔しい?悲しい?何だったんだろう。とにかくよくわからない負の感情があって、涙が出てきて叫びたかった。
こういうことをなくすためには、やはり私が治る?しかないのだろうか。
妹はいい子だ。それはやめて、と言うと、理由も聞かずに言うことを聞いてくれる。(それでも引っ掻き回されたことに変わりはないが)
もっと私を気遣えとは言わない。放っておいて、近づかないで欲しいだけなんだ。

ここに来て、文章にすることで少しは気持ちの整理がつく。
気持ちの整理がつくという言葉を、私が今記憶している中では初めて使った。
こういった、言葉としては知っていたけれどどうやってどういう時に使うかわからなかったものが、いきなりポンとわかる時がある。それはいいことで幸せだと思う。

| | コメント (1)

2008年11月 2日 (日)

カラスとペンギン

>弧雨さん
オークションですか。興味はありますが、出品できそうなものが本とかぬいぐるみの類くらいしかないので難しいかもしれません。
サイハテ聴いてみました。確かにここの今の背景と似ていますね。いい曲でした。
曲調が明るいので一度では気がつけなかったのですが、葬式の歌なのですね。雰囲気でリルカの葬列を思い出しました。

>のむのむさん
消えた、と仰られたのはおそらく、コメントを付けること自体に失敗しておられると思われます。
コメントを付けるとこちらにメールが送られる仕組みになっているのですが、何も届いていませんでしたので。
でも時間を割いてわざわざ長いコメントを付けてくださってありがとうございます。お気持ちだけで嬉しいです。

☆☆☆

魔法使いと言えばシンデレラに出てくるような魔法使いのように純粋で良い感じがしますが、魔術師と呼んでしまうと一つくらい後ろめたいことをしていそうなイメージがあります。個人的に。
この前、カラスが雪の上に倒れ伏すように冬眠に入り、春がきて冬眠から目覚めると真っ黒な羽に雪の白が染みつき模様になりアデリーペンギンになる、という夢を見ました。
それじゃあカラスの数がどんどん減っていくんじゃないかな。卵が冬を越すのかな?アデリーペンギンになったカラスはやっぱり海を越えて南極に行くのだろうか。

数学だけだけれど、ワークノートを一気に十四ページ程進められました…!
方程式楽しい。

☆☆☆

ttp://roxik.com/pictaps/?pid=a1753184
なんか絵が動くというのでバウムを描いてみたら大変なことになりました。
まっすぐ歩いてくれるとちゃんとバウムしています。背景集団がとても楽しそうです。
マウスで適当に描いたので塗り忘れとか線とか酷いですが。

| | コメント (2)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »