« 入出力のアンバランス | トップページ | 進行方向の逆を向いて電車に乗る楽しさ »

2010年2月26日 (金)

うわああすみませんすみません

やっと父が住んでいる家周辺の建物の名前や必要な施設の場所を覚えたというのに、いきなり転勤が決まりました。
今度は北海道だそうで、簡単には行き来できない距離ですので、三月末にはまた元々住んでいた家で暮らすことになりそうです。
こちらでの暮らしは制約が少なく比較的自由に行動できて楽だったのですが、仕方がありません。

土曜日は父に京都に連れて行ってもらう予定です。銀閣寺と平等院鳳凰堂を見たいのです。
個人的に、舞妓さんなどではない一般人でも「~どす」という方言を使うのか、ということと、個人経営をしていそうな飯店や喫茶店に行ったときに「いらっしゃいませ」と「おいでやす」、どちらで出迎えてくれるのかがかなり気になります。そういったことも観察してこようと思います。

SAWを4まで観ました。一人で夜中に明かりを消して、怖い怖いと思いながら観ていました。
脳手術の場面が一番怖かった。思わず我が身を抱きすくめてはやく終わってくれと願いました。
人の顔を覚えるのが苦手なせいで、4の最後に出てきた人が誰だか分らなかったです。
1のエンディングの音楽、あれがとても好きだったのですが、サウンドトラックに入っていないようなので残念です。


☆☆☆

>弧雨さん

ずいぶん間が空いてしまってすみません。どのように返事を書けばいいのか考えている間に一か月もたってしまいました。
考えている間に、少しくらい分が乱れても書くことができればいいのですがね。普段人からと接することに慣れておらず、どのようにして書けば失礼ではなくなるか、相手の機嫌を損ねずに済むか、考えすぎて書けなくなってしまうのです。申し訳ないです。
アバターはもう観に行かれましたでしょうか。話の筋はシンプルだけれどまとまっていて、3Dで見る空想的原生林がとても綺麗でした。確かに戦争の部分は気持ちが悪かったですが、それを補う美しさと悲しさはあったと思います。
おそらく、3Dで観るのと家でDVD等で観るのでは印象がずいぶんと変わるのではないかなあ、と思います。
生きているだけで資源を減らす人間が言うのもなんですが、森がなくなるのはとても悲しいことだと思います。

タワーオブテラーはやはり随分と人が並んでいましたでしょうか。
私が行った時には建物の外まで並ばされたものですが、それでも二回も乗ってしまいたくなる魅力がありました。
他の絶叫マシーンの大体は屋外のものなのに、密室でやるというのは新しいと思います。
怖くはありませんでしたか、私は随分怖かった記憶があります。

|

« 入出力のアンバランス | トップページ | 進行方向の逆を向いて電車に乗る楽しさ »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。